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商品購入代行

リクエストの多い商品の購入代行を行っています。
入り口はこちらです。


2画面アンドロイド携帯、Kyocera Echo


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Verizon社のiPhone4発売開始、アンドロイド3.0タブレット発売が間もない・・・ということで、アメリカ携帯会社は各社とも顧客獲得、そして、既存顧客の流出を防ぐために、新製品のニュースがこのところひっきりなしに出てきます。

アメリカSprint社は、2011年2月8日、2画面アンドロイド(2.2)携帯をこの春(3月?4月?)に発売すると発表しました。

この携帯は、Kyocera(Sanyo) Echoと言い、3.5インチの画面を2枚持っており、折りたたんだ普通の状態では1画面スクリーンのアンドロイド2.2携帯、広げると2画面別々に違うタスクの画面を表示するか、大きな1スクリーンとして画面を表示することも可能。

同時にマルチタスクが出来るというのは、便利でしょう。

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アンドロイド 2.4が4月リリース?


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アンドロイド3.0タブレットが間もなく発売される中で、これらのタブレットに使用されるデュアルコアCPU用に開発されるアプリを、当分の間、シングルコアCPUで発売されるであろうアンドロイド携帯でも実行できるよう、グーグルは携帯用アンドロイドOSのアップデート版の開発を急いでいるようです。

androidcommunity.comの2011年2月7日の報道
http://androidcommunity.com/android-2-4-gingerbread-update-due-april-with-dual-core-app-support-20110207/
によれば、現在の2.3ではデュアルコア用アプリを実行できない、という欠陥を修正するため、2.4の開発を急いでおり、4月にはリリースできるであろう、ということです。

グーグルは各携帯メーカーに2.3の更新を第2・四半期まで延期するように要請しているとのこと。
アンドロイド2.4は、2.3と同じGingerbreadのコードネームを使うようです。

もしこれが事実ならば、現在市場に出ているアンドロイド携帯は4月~6月ころまでは2.3に更新されず、Nexus Sのみがアンドロイド2.3搭載のアンドロイド携帯となります。

iPhone新型モデル発表は、6月6日?


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アップルの2011年WorldWide Developers Conferenceは、例年のようにサンフランシスコのMoscone Centerで開催されるはずですが、それらしい催しものが、同コンベンション・センターに2011年6月5日~9日にスケジュールされてカレンダーに公開されているのが、見つかりました。
http://www.moscone.com/site/do/event/list?nav.type=0&nav.filter=1106&nav.base=1102

イベントは「Corporate Meeting」とタイトルが付いていますが、昨年もアップルのWWDCは直前まで同様の名前でスケジュールにリストされていました。

毎年アップルはこのWWDCで新型モデルのiPhoneを発表しているところから、今年もこのキーノートでiPhoneの新型モデルが発表されるという見方が強いです。

2011年6月5日は日曜日で、6月6日が月曜日のため、発表は6月6日になるという予想がComputerWorldから出ています。
http://www.computerworld.com/s/article/9208521/Expect_iPhone_5_intro_on_June_6_says_analyst?source=CTWNLE_nlt_pm_2011-02-07

Motorola Xoom アンドロイド3.0タブレット、2月24日発売か


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世界で最初のアンドロイド3.0タブレットとなるMotorola Xoom(ズーム)の発売が、2011年2月24日となりそうです。

情報源は、家電量販店Best Buyの新聞折込広告を先行入手したengadget.com誌の2月6日の発信。
http://www.engadget.com/2011/02/06/best-buy-ad-prices-motorola-xoom-at-800-affirms-february-24th/

このBest Buyの広告(一般には未配布)によれば、Xoomは2月24日からBest Buyの店頭で販売され、価格は$799.99(プラス消費税)、通信はWiFiと3G(Verizonと独占契約。通信方式はCDMA2000、1900MHzまたは800MHz。)、WiFi機能をアクティベートするためには、最低1ヶ月の3Gデータ契約(データアクセス許容量によって$20~80)が必要、とのことです。
折りたたみ式ケースは別売で、$39.99になります。

なお最初のリリースでは4G LTE対応はせず、将来アップグレードされる・・と言うことです。

モトローラ社は2011年2月6日のNFL決勝戦、スーパーボールの放送中のコマーシャルでXoomのCMを流し、直後にオフィシャルなXoom案内サイトをオープンしています。
http://www.motorola.com/staticfiles/Consumers/US-EN/XOOM/index.html
(上記サイトでコマーシャルを再生できます。)

このコマーシャルは1984年のアップルの広告を真似、白い服に身を包んで白いイヤホンを両耳に差し込んだ人たちをアップル(iPad)と見立てたコマーシャルで、iPadへの挑戦を意識した広告になっています。

アンドロイド3.0タブレットは、Motorola以外にもLG(製品名G-Slate、WiFi/3G W-CDMA、キャリアT-Mobile USA)と東芝(WiFiのみ)が事前製品発表を既にしており、Motorolaの後を追って近々発売する予定です。

※通信方式から、この製品(モデル)は日本では3Gで使用できない製品となります。
Verizon社独占(CDMA2000方式、キャリアロック)と言うことですから、SIMのスロットは無いでしょう。

追記(2011年3月1日):XoomにはSIMトレイが付いているそうですが、2011年後半にソフトウェア・アップグレード予定の4G LTE通信用のSIMを挿入する場所だそうです。
W-CDMA/GSMはもちろん、Xoom自体がその通信方式に対応していませんので、他社のSIMを挿入しても、何の役にも立ちません。

また、日本でWiFiだけで使用するにも、一旦Verizonと通信契約をして、翌月解約する・・・という手続きをしないと、WiFiも使えないようです。

モトローラAtrix 4Gアンドロイド携帯、2月13日より予約受付開始


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2011年1月5-9日のCES(Consumer Electronics Show、家電ショー)で注目を浴びた、ドッキングステーションを介してラップトップコンピュータとしても使え、デスクトップコンピュータとしても使える、モトローラのアンドロイド4G(HSPA+、LTE)/3G携帯、AtrixがまもなくAT&Tで予約可能になるというニュースが流れました。

ディジタル版Wired誌およびEngadget誌の2011年2月3日版によると、
http://www.wired.com/gadgetlab/2011/02/motorola-atrix-pre-order/
http://www.engadget.com/2011/02/03/motorolas-atrix-4g-coming-to-atandt-on-march-6th-for-200-bundle/

AT&TはAtrixの予約を2011年2月13日に開始するそうです。なお、2011年3月6日までには出荷/店頭陳列可能とのこと。
AT&Tによると本体価格は、AT&Tとの2年契約縛り付きで$199.99(プラス消費税)。

追記:2011年2月13日、AT&Tは実際にオンラインサイトでAtrixの予約を開始しました。
また、No-Commitment価格(本体のみ)を$499と発表しています。

CPUはデュアルコアNvidia Tegra 2プロセッサーで各1GHz、前後両面にカメラ付き、アンドロイド2.2搭載、1GB RAM。最大48GBまでのマイクロSDカードをサポート。

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AT&T契約のiPhoneを日本で使うときの注意(料金)


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目次:
国際ローミング割引料金の説明・・・このページ
AT&TのmyWireless myAT&Tアプリのインストールとログインパスワードの作成・・・ページ 2
AT&TのmyWireless myAT&Tアプリの使い方・・・ページ 3
AT&TのmyWireless myAT&Tアプリで、国際ローミングプランをいつでもどこでも簡単「加入・追加・解約」・・・ページ 4
使いすぎないように米国外でのデータ(パケット)使用量を、常時モニターする方法・・・ページ 5
日本での電話の掛け方(ダイヤルの仕方)・・・ページ 6

注意:Verizon iPhoneが発売されたため、AT&T 「myWireless」アプリは「myAT&T」アプリに名前が変わりました。(2011年3月5日)


 
アメリカAT&Tで契約したiPhoneを日本へ持って行って使用することは、可能です。
しかし、国際ローミングになりますから、料金が高くなります。

ここでは、アメリカAT&Tで契約したiPhoneを日本で使用する際の料金と、その料金を減らす方法について書いてみたいと思います。

※ AT&Tでは、新規契約して最初の3ヶ月は米国外での国際ローミングはできないようになっているようです。契約して3ヶ月を過ぎてからは、日本でローミングで使用できます。その前に日本でローミングで使用したい場合は、カスタマーサービスに電話して、交渉してみることをお勧めします。
(契約後間もない、または、契約上海外ローミングが出来ない設定の場合は、海外で使用しようとすると現地では「No Signal(圏外)」と表示されます。)

まず、何も対策をとらない場合の国際ローミング料金は・・・

通話は、発信も着信も、滞在地での国内電話も、国際電話も、1分あたり$2.29が課金されます。

SMS/MMS/テキストメッセージは、滞在地での送信1通あたり$0.50、写真やビデオメッセージは送信1通あたり$1.30です。
メッセージの受信は、アメリカ国内での「テキスト プラン」が適用されます。月200通プランの場合は超過分は1通受信あたり$0.10、月1500通プランの場合は超過分は1通受信あたり$0.05です。

データ通信は1KB(キロバイト)あたり$0.0195で課金されます。
アメリカ国内に居るときのようにインターネットやアプリを日本で1週間使って、帰米したら、$1000請求された・・・という話も聞きますので、注意して使用することが必要です。

なお、アメリカAT&TのiPhoneを日本に持っていくと、日本でのキャリアは自動的に選択されます。
都会ではSoftbankが、Softbankの電波の弱い地域ではNTT Docomoが自動的に選択されます。

海外ローミング時のの設定
 
日本(米国外)で使用したい機能によって、以下のように設定します。
 
1.通話とSMS/MMSテキストメッセージ
iPhoneの「Settings(設定)」で

  • 日本(米国外)で通話とSMS/MMSテキストを使用するためには、
    「Airplane Mode(機内モード)」が「OFF」、
    「Wi-Fi」が「ON」。
  •  

  • 日本(米国外)で通話とSMS/MMSテキストを使用しない(WiFi以外は全く課金されない)ためには、
    「Airplane Mode(機内モード)」が「ON」、
    「Wi-Fi」が「ON」。
    ※この場合、3Gデータ(パケット)通信も、無効になります。
  •  
    2.3Gデータ(パケット通信)
     
    iPhoneの「Settings(設定)⇒ General(一般)⇒ Network(ネットワーク)」で

  • 日本(米国外)で3Gデータ(パケット通信)を使用するためには、
    「Enable 3G(3Gを有効にする)」が「ON」、(日本・韓国以外では「OFF」にしても、2G GMS/Edge接続になる。)
    かつ
    「Cellular Data(モバイルデータ通信)」が「ON」、
    かつ
    「Data Roaming(データローミング)」が「ON」。
  •  

  • 日本(米国外)で3Gデータ(パケット通信)を使用しない(データ通信の課金がされない)ためには、
    「Cellular Data(モバイルデータ通信)」が「OFF」、
    または
    「Data Roaming(データローミング)」が「OFF」。
  •  
     
    以下は、日本でデータ/通話を使いたい場合の料金節約方法です。
     
     
    国際ローミング割引プラン - データ通信

    まず、日本でAT&TのiPhoneを使用する際に最も気になるのは、データ通信の料金です。
    幸い、AT&Tにはデータ通信の国際ローミング割引プランがあります。
    (2012年6月1日料金改定により、下記数字を修正しました。)

  • 120MB Data Global Add-On - 1ヶ月120MBまで、$30.00。
  • 300MB Data Global Add-On - 1ヶ月300MBまで、$60.00。
  • 800MB Data Global Add-On - 1ヶ月800MBまで、$120.00。
  •  
    超過分の課金は、120MBあたり$30.00です。

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    Virgin Mobile USAが2機種目のアンドロイド携帯を発売


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    アメリカのプリペイド携帯サービスのVirgin Mobile USA(Sprintの100%子会社)は2011年2月4日、プリペイドプランに新しいアンドロイド2.2携帯、LG Optimus V($149.99)を追加ラインアップし、同社のオンラインサイトで案内を開始しました。
    出荷は20011年2月9日以降になるそうです。
    http://www.virginmobileusa.com/cell-phone-plans/beyond-talk-plans.jsp

    通話プランは同社の「Byond Talk Plan」が適用され、

  • 1ヶ月アメリカ国内通話300分、SMSテキストメッセージ/パケット使い放題で、$25。
  • 1ヶ月アメリカ国内通話1200分、SMSテキストメッセージ/パケット使い放題で、$40。
  • 1ヶ月アメリカ国内通話し放題、SMSテキストメッセージ/パケット使い放題で、$60。
  •  
    追加分数は1分当たり$0.10。日本への国際電話は米国国内料金、プラス、追加料金$0.02/分(相手が固定電話の場合)または$0.15/分(相手が携帯電話の場合)です。
     
    「PayLo(Pay-as-you-go)」プランは同社のスマートフォンには使えません。

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    Virgin Mobile USAプリペイドポケットWiFiについて


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    目次:
    Virgin Mobile USAプリペイドポケットWiFiと他社ポケットWiFi・・・このページ
    Virgin Mobile USAプリペイドポケットWiFiの購入・・・ページ 2
    Virgin Mobile USAプリペイドポケットWiFiのアクティベーション・・・ページ 3
    ポケットWiFi装置のプログラミング(設定)・・・ページ 4
    MiFi2200のSSID/パスワードのカスタマイズ・・・ページ 5
    オンラインアカウント管理・・・ページ 6
    トップアップの方法、使用の感想、有効期限、MiFi2200装置のLEDの色の説明、その他・・・ページ 7


     
    プリペイド携帯/モバイル通信のVirgin Mobile USA(2009年12月からSprint社の100%子会社)は、2010年6月末からプリペイドモバイル通信「Broadband2GO」サービスに、ポケットWiFiの販売を追加しました。

    この通信装置は、Novatel社のMiFi2200モデルのVirgin Mobile USA版で、基本的にはVerizon社とSprint社が既に2009年秋より値供しているモデルと、外ケースの色とデザインが違っているだけで、実質変わりません。(それぞれキャリアにロックされていますので、相互に互換性はありません。)

    これまでVerizonとSprintがポストペイドでポケットWiFiの販売を2009年夏ごろから販売しています。ポストペイドの契約料は2年契約で毎月の使用料が$60。
    また、ライバルAT&Tは2010年秋よりNovatel社のMiFi2372(MiFi2200のGSM/W-CDMA版)を提供開始し、同じく月$60で5GBまで(月$35で200MBまで)で2年契約可能です。
    T-Mobileは2011年2月5日現在、T-Mobileの3G回線利用でのポケットWiFiは提供していません。

    しかし、アメリカでプリペイドでポケットWiFiを提供しているのは現在3社、Verizon、Virgin Mobile USA(2010年6月末から)、Cricket(2010年10月から、プラン料金は$40/2.5GB/月、$50/5GB/月、$60/7.5GB/月)だけです。

    Verizon社のプリペイドの料金は、2011年2月1日現在、

    使用期間 料金 期間中の最大使用バイト数
    1日(24時間) $15 100 MB まで
    1週間(7日間) $30 300 MB まで
    1ヵ月(30日間) $50 1 GB まで
    1ヵ月(30日間) $80 5 GB まで

     
     
     
    これに対して、今回のVirgin Mobile USAのプリペイドモバイル通信サービス「Broadband2GO」の特徴は、料金が安いということ!

    使用期間 料金 期間中の最大使用バイト数
    1日(24時間) $5 3G 200MBまで
    4G 使い放題(500MB以上は速度制限)
    1ヵ月(30日間) $35 3G 2GBまで
    4G 使い放題(10GB以上は速度制限)
    1ヵ月(30日間) $55 3G 5GBまで
    4G 使い放題(10GB以上は速度制限)

    なお、MiFi2200はCDMA2000用ポケットWiFi装置で、アメリカではCDMA One/CDMA2000キャリアはSIMを使用していないので、この装置にはSIMを挿入するスロットはありません。(Cricket社はHuawei Crosswaveを使っていますが、これもCDMA版でSIMスロットはありません。)

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    Verizon(CDMA)版iPhone4予約、大反響


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    CDMAのアメリカVerizon版iPhone4の予約が、Verizonの既存顧客に対してのみ2011年2月3日より始まりましたが、初期出荷分の予約用iPhone4の割り当て数を超えたため、同日20時10分(米国東部時間)で予約は中止されました。
    わずか17時間10分だけの予約時間でした。

    Verizon社は正確な予約注文数を発表しませんでしたが、「予約開始2時間で、これまでの携帯新機種の初日発売数記録を、超えた。」と発表しています。

    しかもこの2時間は、「(米国東部時間で)午前3時から5時の間だった。」と発表しています。

    ライバルAT&T社が2010年6月にiPhone4の予約注文を開始する際にシステム・オーバーロードで初日にサーバー・トラブルが発生したことを教訓に、Verizon社は2月3日の予約開始時に多くのウェブ予約注文を受け付けるため、事前にサーバー強化に努めていたようです。それでも数人のお客さんは注文確定時にサーバーエラーメッセージを画面に受信したようですが、「大きなトラブルにはいたらなかった」とVerizon担当者は話していました。

    予約注文したお客さんは、2月10日までにiPhone4を受け取ることができます。

    Verizonの新規顧客、および、他社からMNPでVerizonのiPhoneに機種変更する人は、2月9日にウェブで予約注文を行い、2月10日にVerizonショップで本体を受け取ることができるそうです。

    また、2月10日は午前7時からVerizonショップとアップルストアで、また家電量販店のBestBuyと一部のWalmartでも、Verizon版Iphone4の発売を開始します。

    Verizon社に始まるCDMA版iPhoneの発売で、今後のアップルiPhone対グーグルAndroidの勢力争いが、さらに面白くなりました。

    アンドロイド3.0タブレットの全容が紹介される


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    グーグルは現地2011年2月2日、カリフォルニア州マウンテンビューの本社で最新のアンドロイド3.0(Honeycomb)搭載のタブレットを記者等に紹介しました。

    アンドロイド3.0はタブレット等の大型スクリーンに最適化されたアンドロイドOSで、GUIもゼロから作り直されています。また、現状では3.0はタブレット専用OSと発表されており、携帯電話にはすぐには搭載されないようです。

    百聞は一見にしかず、・・・

    アンドロイド3.0タブレットの画面をいくつか紹介しましょう。

    ホーム画面

    カメラアプリ

    アンドロイドマーケットの画面

    以上のようなまったく新しいGUIは、いち早く入手して体験してみないとわからないようです。